ゆりかもめ発想の原点

地域子育てセンター「ゆりかもめ」の歴史(1995年・平成7年~)

歴史1.「ゆりかもめ」の誕生
 社会館保育園が地域子育て支援事業を開始

歴史2.「ゆりかもめ」の飛躍
 保育園内から街の中・森へ

歴史3.「ゆりかもめ」の流儀
 助けて貰った親たちが次には後輩の母達を励まし支えていく

歴史4.「ゆりかもめ」の理念
 ゆりかもめの理念「①1人1人の日本人を1人の成熟した市民として育てる ②人と人とを繋ぐ」が見えてきた

歴史5.「ゆりかもめ」の発展
 母子・家族支援が街興し「木更津こどもまつり」に展開

歴史6「ゆりかもめ」の原点補論

地域子育て支援センターを始める方々に

厚生省が子育て支援センターを提案した時に、注目したのが、神奈川県下の茅ヶ崎・鎌倉等5市の先例であった。
支援センターがどのように発展、進化するべきか。これは支援センター進化の1つの有効なモデルだ。
地域子育てセンター「ゆりかもめ」もここからたくさんのことを学んだ。
これから地域子育て支援センターを始める方々の参考になればと、以下にまとめてみました。

まとめ(1)
 整備そして完成まで

まとめ(2)
 第2期(始めて2~3年目頃)の課題克服に失敗するとどこにでもある支援センターになる

まとめ(3)
 地域子育て支援センターへの疑問・批判・提案

まとめ(4)
 3年目 量から質が問われる段階に入っていく子育て支援

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